

























Patek Philippe カラトラバ 3893 WG アイボリーダイアル 箱保証書付き
-Specifications
Brand
Patek Philippe
Model
Calatrava
Reference
3893
Year
1987年
Movement
手巻き Cal.215
Case
33mm
Material
18K White Gold
Bracelet
Patek Philippe 純正ブラックレザーストラップ
Includes
純正18KWG尾錠 (PP刻印有り)
Box/Papers
販売時の箱
保証書(Certificate of Origin)
修理明細書(2013年/Patek Philippe Japan)
Notes
日差 +4秒 振角324°で動作中
Warranty
1年保証
Shipping
クロネコヤマト宅急便
*モデル腕周り 16.5cm
-Description
パテック フィリップは1839年にジュネーブで創業した時計メーカーです。 圧倒的な品質と技術力を活かして一切の妥協を許さない時計作りを行っています。
ヴァシュロン・コンスタンタン、オーデマ ピゲと合わせて世界三大ブランド、ビッグ3と呼ばれますが、その中でも特別な地位を確立していると言っても過言ではありません。
世界最高峰のマニュファクチュールであり続けるという点に加えて時計の生産個数が極端に少ないことから高級時計の代名詞とも言えるブランドです。家族経営を貫く独立性、全ての時計が修理可能という信頼性が世代を超えて受け継がれる資産としての価値を造り出しています。
こちらの時計はカラトラバ Ref.3896です。1980年頃に登場したモデルで、3796や3919、3923と同世代の時計です。
ケースサイズが33mmと大きめで独特のケース形状を持つリファレンスです。同じリファレンスナンバーで2種類の文字盤が存在します。
その中でもこちらの時計は流通量が非常に少ないWGケース、アイボリーダイアル、そして付属品が揃った逸品です。
文字盤は透明感のあるアイボリーダイアル。カラトラバでは定番のダイアルです。乳白色がベースですが、角度によってはグレーっぽくを見えることがあります。
針はアルファハンド、短めのバーインデックスにスモールセコンドというスタンダードな組み合わせ。文字盤、針ともに塗装の剥がれや腐食などは無く、非常に良いコンディションが保たれています。
また、文字盤の6時位置 SWISSの両隣にはσ(シグマ)マークが入っています。
これはAPRIORという団体に所属していたメーカーの1973年頃から2000年頃までの時計に見られる表記で、文字盤やインデックスにゴールドなどの貴金属を使用していることを示します。
σの表示は「ゴールドの高品質なスイス製時計であることを示す」という目的で入れられました。ロレックス、パテック フィリップ、ヴァシュロン・コンスタンタン、IWC、オメガの5社の時計で見られる仕様ですが、該当時期の全ての時計に入っている訳ではありません。
そのため、コレクターの間ではシグマダイアルは希少性が高いと評価されています。
搭載ムーブメントは手巻きのCal.215。大きさが10型(約22.5mm)という小ぶりなムーブメントでCal.23-300の後継として1978年頃から登場しました。
非常にクラシカルな薄型手巻きムーブメントですが、現代的な性能を持ち合わせている機械で、40年以上経過した今でもRef.5196などの現行モデルに使われています。
販売時の箱、保証書、修理明細書が付属します。保証書記載のコードから、出荷は1987年ということが分かります。バインダーケースにはシリアルが記載されたサービス歴を記録する紙も付属します。
日差+4秒にて動作中です。弊店による1年保証となります。
Original: $1,980,000.00
-65%$1,980,000.00
$693,000.00Product Information
Product Information
Shipping & Returns
Shipping & Returns
Description
-Specifications
Brand
Patek Philippe
Model
Calatrava
Reference
3893
Year
1987年
Movement
手巻き Cal.215
Case
33mm
Material
18K White Gold
Bracelet
Patek Philippe 純正ブラックレザーストラップ
Includes
純正18KWG尾錠 (PP刻印有り)
Box/Papers
販売時の箱
保証書(Certificate of Origin)
修理明細書(2013年/Patek Philippe Japan)
Notes
日差 +4秒 振角324°で動作中
Warranty
1年保証
Shipping
クロネコヤマト宅急便
*モデル腕周り 16.5cm
-Description
パテック フィリップは1839年にジュネーブで創業した時計メーカーです。 圧倒的な品質と技術力を活かして一切の妥協を許さない時計作りを行っています。
ヴァシュロン・コンスタンタン、オーデマ ピゲと合わせて世界三大ブランド、ビッグ3と呼ばれますが、その中でも特別な地位を確立していると言っても過言ではありません。
世界最高峰のマニュファクチュールであり続けるという点に加えて時計の生産個数が極端に少ないことから高級時計の代名詞とも言えるブランドです。家族経営を貫く独立性、全ての時計が修理可能という信頼性が世代を超えて受け継がれる資産としての価値を造り出しています。
こちらの時計はカラトラバ Ref.3896です。1980年頃に登場したモデルで、3796や3919、3923と同世代の時計です。
ケースサイズが33mmと大きめで独特のケース形状を持つリファレンスです。同じリファレンスナンバーで2種類の文字盤が存在します。
その中でもこちらの時計は流通量が非常に少ないWGケース、アイボリーダイアル、そして付属品が揃った逸品です。
文字盤は透明感のあるアイボリーダイアル。カラトラバでは定番のダイアルです。乳白色がベースですが、角度によってはグレーっぽくを見えることがあります。
針はアルファハンド、短めのバーインデックスにスモールセコンドというスタンダードな組み合わせ。文字盤、針ともに塗装の剥がれや腐食などは無く、非常に良いコンディションが保たれています。
また、文字盤の6時位置 SWISSの両隣にはσ(シグマ)マークが入っています。
これはAPRIORという団体に所属していたメーカーの1973年頃から2000年頃までの時計に見られる表記で、文字盤やインデックスにゴールドなどの貴金属を使用していることを示します。
σの表示は「ゴールドの高品質なスイス製時計であることを示す」という目的で入れられました。ロレックス、パテック フィリップ、ヴァシュロン・コンスタンタン、IWC、オメガの5社の時計で見られる仕様ですが、該当時期の全ての時計に入っている訳ではありません。
そのため、コレクターの間ではシグマダイアルは希少性が高いと評価されています。
搭載ムーブメントは手巻きのCal.215。大きさが10型(約22.5mm)という小ぶりなムーブメントでCal.23-300の後継として1978年頃から登場しました。
非常にクラシカルな薄型手巻きムーブメントですが、現代的な性能を持ち合わせている機械で、40年以上経過した今でもRef.5196などの現行モデルに使われています。
販売時の箱、保証書、修理明細書が付属します。保証書記載のコードから、出荷は1987年ということが分かります。バインダーケースにはシリアルが記載されたサービス歴を記録する紙も付属します。
日差+4秒にて動作中です。弊店による1年保証となります。























