






















Cartier タンク ルイ カルティエ LM 81900 YG ムーンフェイズ コンプリートサービス済み
-Specifications
Brand
Cartier
Model
Tank Louis Cartier Moonphase
Reference
81900/W1500951
Year
1980s
Movement
Quartz Cal.19
Case
23.5x30.5mm
Material
18K Yellow Gold
Includes
純正レザーベルト
純正YG製Dバックル
Box/Papers
修理明細書
Notes
カルティエにてコンプリートサービス済み (2025年2月)
Warranty
カルティエによる2年保証
※モデル腕周り 16.5cm
-Description
カルティエ家の3代目ルイ・カルティエが1917年に「タンク」をデザインし1919年、初代モデルを発売したのがタンクという時計の始まりです。
このタンクデザインの元となったのは第一次世界大戦の時に登場したルノー製のFT-17という戦車の平面設計図と言われており、タンクという名の由来ともなっています。
アールデコデザインを取り入れたこの時計は多くの愛好家を生み、彼らはタンキスト(Tankist)と言われました。モハメド・アリ、ダイアナ妃、イブ・サンローランなどがタンキストとして知られています。
その中でもアンディ・ウォーホルは手巻きモデルをゼンマイすら巻かずに付けていたそうで、このストーリーからもタンクの魅力はそのスタイルにあるということを物語っています。
「タンク ルイ カルティエ (以下タンクLC)」は1922年に誕生し、その名の通りルイ・カルティエ自ら愛用していたモデルです。原点のタンクであり基本的に18Kゴールドのケースで製造されています。
こちらのRef.81900/W1500951は80年代に生産されたオールドクォーツムーブメントを搭載したタンクLCムーンフェイズです。
ケースは18Kイエローゴールド製。横幅23.5mm、縦が30.5mmのLMサイズ(メンズ)です。当時のメンズサイズのため、男女問わずお使い頂けるサイズ感となっています。
文字盤はオリジナルのローマンダイアル。ホワイトでしたが経年変化によりうすいアイボリーへと変化しています。
タンクの代名詞とも言えるローマ数字のインデックスはそのままに、ポインター式のデイト表示とムーンフェイズがバランスよく配置されています。変化していく月の満ち欠けの神秘的な美しさと華やかさが魅力的なデザインです。
ムーブメントはクォーツのCal.19を搭載。巻き上げの必要が無く日常的な使用がしやすいのがメリットです。基本的には電池交換で済むため、複雑機構のメンテナンス費用の高さという心配もありません。
ケースと同素材の18Kゴールド製の純正Dバックルが付属します。
2025年にカルティエにてコンプリートサービス済み。リューズ交換、ライトポリッシュが施されています。2年間の保証が付帯します。
メンズサイズのタンクLCかつムーンフェイズというのは非常に少なく、メーカーでのメンテナンス直近でされているという点も非常に安心感があります。
Original: $2,250,000.00
-65%$2,250,000.00
$787,500.00Product Information
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Shipping & Returns
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Description
-Specifications
Brand
Cartier
Model
Tank Louis Cartier Moonphase
Reference
81900/W1500951
Year
1980s
Movement
Quartz Cal.19
Case
23.5x30.5mm
Material
18K Yellow Gold
Includes
純正レザーベルト
純正YG製Dバックル
Box/Papers
修理明細書
Notes
カルティエにてコンプリートサービス済み (2025年2月)
Warranty
カルティエによる2年保証
※モデル腕周り 16.5cm
-Description
カルティエ家の3代目ルイ・カルティエが1917年に「タンク」をデザインし1919年、初代モデルを発売したのがタンクという時計の始まりです。
このタンクデザインの元となったのは第一次世界大戦の時に登場したルノー製のFT-17という戦車の平面設計図と言われており、タンクという名の由来ともなっています。
アールデコデザインを取り入れたこの時計は多くの愛好家を生み、彼らはタンキスト(Tankist)と言われました。モハメド・アリ、ダイアナ妃、イブ・サンローランなどがタンキストとして知られています。
その中でもアンディ・ウォーホルは手巻きモデルをゼンマイすら巻かずに付けていたそうで、このストーリーからもタンクの魅力はそのスタイルにあるということを物語っています。
「タンク ルイ カルティエ (以下タンクLC)」は1922年に誕生し、その名の通りルイ・カルティエ自ら愛用していたモデルです。原点のタンクであり基本的に18Kゴールドのケースで製造されています。
こちらのRef.81900/W1500951は80年代に生産されたオールドクォーツムーブメントを搭載したタンクLCムーンフェイズです。
ケースは18Kイエローゴールド製。横幅23.5mm、縦が30.5mmのLMサイズ(メンズ)です。当時のメンズサイズのため、男女問わずお使い頂けるサイズ感となっています。
文字盤はオリジナルのローマンダイアル。ホワイトでしたが経年変化によりうすいアイボリーへと変化しています。
タンクの代名詞とも言えるローマ数字のインデックスはそのままに、ポインター式のデイト表示とムーンフェイズがバランスよく配置されています。変化していく月の満ち欠けの神秘的な美しさと華やかさが魅力的なデザインです。
ムーブメントはクォーツのCal.19を搭載。巻き上げの必要が無く日常的な使用がしやすいのがメリットです。基本的には電池交換で済むため、複雑機構のメンテナンス費用の高さという心配もありません。
ケースと同素材の18Kゴールド製の純正Dバックルが付属します。
2025年にカルティエにてコンプリートサービス済み。リューズ交換、ライトポリッシュが施されています。2年間の保証が付帯します。
メンズサイズのタンクLCかつムーンフェイズというのは非常に少なく、メーカーでのメンテナンス直近でされているという点も非常に安心感があります。























