


































Cartier タンク ルイ カルティエ LM YG CPCP Cal.21 (FP) 1600B 箱付き
-Specifications
Brand
Cartier
Model
Tank Louis Cartier
Reference
1600B (W1527851)
Year
1990年代
Movement
手巻き Cal.21 (フレデリックピゲ)
Case
23.5x30mm
Material
18Kイエローゴールド
Includes
純正YG製Dバックル
純正レザーストラップ
社外製ブラックレザーストラップ
Box/Papers
純正箱
Notes
日差 +3秒 振角280°で動作中
Warranty
1年保証
※モデル腕周り 16.5cm
-Description
カルティエ家の3代目ルイ・カルティエが1917年に「タンク」をデザインし1919年、初代モデルを発売したのがタンクという時計の始まりです。
このタンクデザインの元となったのは第一次世界大戦の時に登場したルノー製のFT-17という戦車の平面設計図と言われており、タンクという名の由来ともなっています。
アールデコデザインを取り入れたこの時計は多くの愛好家を生み、彼らはタンキスト(Tankist)と言われました。モハメド・アリ、ダイアナ妃、イブ・サンローランなどがタンキストとして知られています。
その中でもアンディ・ウォーホルは手巻きモデルをゼンマイすら巻かずに付けていたそうで、このストーリーからもタンクの魅力はそのスタイルにあるということを物語っています。
「タンク ルイ カルティエ (以下タンクLC)」は1922年に誕生し、その名の通りルイ・カルティエ自ら愛用していたモデルです。原点のタンクであり基本的に18Kゴールドのケースで製造されています。
こちらのRef.1600Bは1990年代に生産された、手巻きのタンクLC。CPCP(Cartier Paris Collection Privée)からの1本です。
ケースは18Kイエローゴールド製。横幅23.5mm、縦が30mmのLMサイズ(メンズ)です。当時のメンズサイズのため、男女問わずお使い頂けるサイズ感となっています。エクストラフラットの名の通り、厚さわずか4.5mmと非常に薄いのが特徴です。
文字盤はオリジナルのホワイトローマンダイアル。文字盤はCPCPの特徴である花のような模様の緻密なギョーシェ彫りが施されています。また、CARTIER PARISの表記もCPCPの大きな特徴です。
ムーブメントは手巻きのCal.21を搭載。フレデリック・ピゲ社の超薄型機械でタンク ルイ カルティエではお馴染みの機械です。
フレデリック・ピゲはカルティエのみならず、オーデマピゲやヴァシュロンコンスタンタンなどの高級ブランドにムーブメントを供給してきた会社です。
社外製のブラックレザーストラップ、社外尾錠を取り付けていますが、純正の18KイエローゴールドのDバックルと純正のレザーストラップも付属します。
また、CPCP仕様の純正箱も付属します。
Original: $3,200,000.00
-65%$3,200,000.00
$1,120,000.00Product Information
Product Information
Shipping & Returns
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Description
-Specifications
Brand
Cartier
Model
Tank Louis Cartier
Reference
1600B (W1527851)
Year
1990年代
Movement
手巻き Cal.21 (フレデリックピゲ)
Case
23.5x30mm
Material
18Kイエローゴールド
Includes
純正YG製Dバックル
純正レザーストラップ
社外製ブラックレザーストラップ
Box/Papers
純正箱
Notes
日差 +3秒 振角280°で動作中
Warranty
1年保証
※モデル腕周り 16.5cm
-Description
カルティエ家の3代目ルイ・カルティエが1917年に「タンク」をデザインし1919年、初代モデルを発売したのがタンクという時計の始まりです。
このタンクデザインの元となったのは第一次世界大戦の時に登場したルノー製のFT-17という戦車の平面設計図と言われており、タンクという名の由来ともなっています。
アールデコデザインを取り入れたこの時計は多くの愛好家を生み、彼らはタンキスト(Tankist)と言われました。モハメド・アリ、ダイアナ妃、イブ・サンローランなどがタンキストとして知られています。
その中でもアンディ・ウォーホルは手巻きモデルをゼンマイすら巻かずに付けていたそうで、このストーリーからもタンクの魅力はそのスタイルにあるということを物語っています。
「タンク ルイ カルティエ (以下タンクLC)」は1922年に誕生し、その名の通りルイ・カルティエ自ら愛用していたモデルです。原点のタンクであり基本的に18Kゴールドのケースで製造されています。
こちらのRef.1600Bは1990年代に生産された、手巻きのタンクLC。CPCP(Cartier Paris Collection Privée)からの1本です。
ケースは18Kイエローゴールド製。横幅23.5mm、縦が30mmのLMサイズ(メンズ)です。当時のメンズサイズのため、男女問わずお使い頂けるサイズ感となっています。エクストラフラットの名の通り、厚さわずか4.5mmと非常に薄いのが特徴です。
文字盤はオリジナルのホワイトローマンダイアル。文字盤はCPCPの特徴である花のような模様の緻密なギョーシェ彫りが施されています。また、CARTIER PARISの表記もCPCPの大きな特徴です。
ムーブメントは手巻きのCal.21を搭載。フレデリック・ピゲ社の超薄型機械でタンク ルイ カルティエではお馴染みの機械です。
フレデリック・ピゲはカルティエのみならず、オーデマピゲやヴァシュロンコンスタンタンなどの高級ブランドにムーブメントを供給してきた会社です。
社外製のブラックレザーストラップ、社外尾錠を取り付けていますが、純正の18KイエローゴールドのDバックルと純正のレザーストラップも付属します。
また、CPCP仕様の純正箱も付属します。























